きれいに仕上がる写真の選び方
灯し絵は、光を通して写真の濃淡を表現します。元の写真しだいで仕上がりが大きく変わります。えらぶときのコツをまとめました。
◎ よく映える写真
- ピントがしっかり合っている
- お顔や被写体が明るく写っている
- 被写体と背景のコントラスト(明暗の差)がある
- 解像度が高い(スマホで撮った新しめの写真でOK)
- 顔や体が大きく写っている(小さすぎない)
△ 仕上がりにくい写真
- ピントが甘い・手ブレしている
- 全体に暗い、または白とびしている
- 逆光でお顔が影になっている
- 画質が粗い(引き伸ばした・古い・スクリーンショット)
- 被写体がとても小さい、遠い
もし制作に向かない写真だった場合は、別のお写真をご相談するか、全額返金いたします。迷ったら、候補を何枚か見比べてお選びください。